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2014年7月

2014年7月31日 (木)

ニュージーランド6日目の朝

GR DIGITAL IV
ニュージーランド6日目の朝です
そこそこ早起きして美しい景色を堪能sun
もうこの景色も見納めです
R0013033

荷物を全部まとめて空港にやって来ました
手続きもすっかり慣れたものですhappy01
R0013052

もう搭乗機も目の前に見えてます
またプロペラ機と思ってたらジェット機でした
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もちろん地上を歩いて乗り込みます
R0013057

前だけじゃなくて後ろからも乗れるんですね
シダの図柄がニュージーランドっぽい
R0013061

すぐに乗らないで写真撮ってたら急かされましたcoldsweats01
この便はちょっと遅れ気味だったんです
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2014年7月30日 (水)

クイーンズタウンに到着

GR DIGITAL IV
クイーンズタウンへ遊覧飛行中
ホテルの裏側を大きく旋回してます
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木が1本1本数えられるくらいの高度
ちなみに木は後から植えた防風林です
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クイーンズタウン空港と隣接するショッピングセンターが見えます
このまま右から着陸するのかと思ったら...
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さらにもう90度旋回して着陸しました
メインの滑走路は使わせてくれないんですねcoldsweats01
R0012993

もちろんターミナルビルにも行きません
格納庫みたいなところから歩いて出て来ました
これがゲートhappy01
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無事にホテルに戻りました~
朝は超どんよりの雨でどうなるかと思いましたけど...cloud
す~っごく楽しい一日でしたhappy02
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2014年7月29日 (火)

ワカティプ湖の上空

GR DIGITAL IV
ワカティプ湖の上空を遊覧飛行
原生林の山から飛んで来たので...
この大自然も人工的に思えます
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下に丸い虹lovely
下界は雨でしょうか
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湖の中に島がありました
ここには人はいないっぽいです
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ワカティプ湖はホントに美しいですね~
この色...たまりませんっhappy02
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ちょっと雲が出てきたかな
飛行機もちょっと高度を下げてます
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ついにクイーンズタウンの街が見えてきました
半島の公園と対岸の大きな半島がはっきり見えてます
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2014年7月28日 (月)

クイーンズタウン上流

GR DIGITAL IV
クイーンズタウンへ遊覧飛行中
ものすご~く山の近くを飛びます
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ニュージーランドの湖を真上から見下ろし
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山にぶつかるんじゃないかっていうくらい接近しますwobbly
R0012860

視界が悪いと催行されない飛行なので...
飛んだ以上は雄大な景色が絶対に保証されます
必ず窓側の座席で写真撮り放題って...
そもそも機内に通路なんてありませんcoldsweats01
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グレノーキーの街が見えて来ました
クイーンズタウンの上流で同じワカティプ湖です
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家は見当たりませんけど...牧場です
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2014年7月27日 (日)

上空から写真撮りまくり

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドからクイーンズタウンへ遊覧飛行中
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このあたりの森林限界は1000mくらい
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これくらいの高度から見下ろして写真を撮りまくりました~
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右下に虹が見えてます
ということは細かい雨が降ってるのかな
R0012830

写真がちょっと傾いてるのは飛行機の振動のせいです
ずーっと細かく振動もしながら常に大きく揺れっぱなしです
GR DIGITALを真っすぐ保つこともできません
飛行機が苦手な人には絶対に無理ですねcoldsweats01
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このあたりは標高2000mくらいでしょうか
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2014年7月25日 (金)

ミルフォードサウンド上空

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンド上空を遊覧飛行中airplane
世界遺産の絶景を見下ろしてます
高いところ好きにはたまらないイベントです~lovely
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例の滝ポイントですね Fairly Falls
あんなすごい滝が細い糸みたい
R0012750

あっという間にタスマニア海に出ました
ここで飛行機はUターン
今度は内陸に向かって飛びます
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乗客は全員イヤーマフを装着します
ものすごい遮音性能wobbly
なのに飛行中の爆音がずーっと聞こえています
イヤーマフ無しだとどれくらいすごいのか...
試す気になりませんでした
飛行中はとにかく爆音と振動がものスゴイですcoldsweats02
R0012757

実はミルフォードサウンドとクイーンズタウンは直線距離だと80Kmくらい
バスで5時間もかかるのはルートが大きく迂回してるから
環境保護のためショートカットの道を開発しないんだそうです
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あそこだけ木が全然無いのは...
やっぱり雪崩で押し流されたんでしょうか
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2014年7月24日 (木)

フライバックにチャレンジ

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドからただ5時間バスで揺られて戻るのは超残念
そこでフライバックにチャレンジしましたairplane
港近くの飛行場に到着
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いっしょに搭乗するご家族の方々
それぞれ自分のカメラを使って機長さんが撮影してくれました
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この方が機長さん
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こんな感じで乗り込みます
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機長席のすぐ後ろに座らせてくれました~happy02
いっぱい計器とかスイッチが並んでますけど...
レーダーらしいものが無いですよね
R0012738

この遊覧飛行は晴れが絶対条件sun
雨はもちろん曇りで視界が悪くても飛んでくれません
1年の2/3が雨しかもミルフォードサウンドとクイーンズタウンの両方が晴れるのは珍しいです
でも超ラッキーなことに飛び立ちました~good
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"トラックバック企画「乗り物」に参加"

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2014年7月23日 (水)

ミルフォードサウンドのクルーズ終了

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドのクルーズも終盤
左上に飛行機が飛んでますairplane
ほかにヘリコプターの遊覧飛行もあります
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見事に木が崩れて無くなってますね~coldsweats01
R0012691

なかなか大きな滝発見
ここには近寄ってくれませんでした
海が浅いんでしょうね
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ミルフォードサウンドっていうと...
よく写真とかで見るのはこんな景色ですよね
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いやぁ~大自然をたっぷり堪能しました
無事に元の港に到着
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この後はまたバスで戻るんですけど...bus
往路と同じルートだから途中下車撮影は無しthink
ただ5時間バスで揺られるだけの旅ですdespair
R0012713

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2014年7月22日 (火)

氷河に削られた跡

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドのクルーズで引き返し中
地形がU字形なのは氷河に削られた跡
それが何段かあるのは氷河期の回数です
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硬そうな岩山ですね~
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海抜0mからの山の頂上が雲の上ってすごくないですか
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奥の山には万年雪と氷河があります
左下の建物は自然観察用の施設
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近くに見えてるようで実はかなり距離があります
雄大すぎて距離感が分からなくなります
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山に横方向の線が入ってます
これも氷河に削られた形跡なのかな
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2014年7月21日 (月)

後半はだれてきます

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドをクルーズ中
右側に別の会社のクルーズ船が見えてます
だいたいどの会社もルートや撮影ポイントは似てます
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遠目には糸のような滝も間近で見ると豪快
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単に雨が降ってないだけでなく...
晴れ間が見えてるのは珍しいですsun
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1年の2/3が雨で降水量は東京の5倍rainrainrainrainrain
ついでに紫外線は日本の7倍sunsunsunsunsunsunsun
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木が生えるのが不思議なほど硬そうな岩です
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クルーズも約1時間半となると後半はだれてきますcoldsweats01
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2014年7月20日 (日)

ミルフォードサウンドのクルーズ後半戦

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドのクルーズ後半戦
タスマニア海から引き返して戻ります
雄大すぎて海側から見る景色もあまり変わりませんcoldsweats01
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海の近くは山がちょっと低いかな
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この写真だけだと伊豆と変わらないかも
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午前中の雨で一時的な滝が出来てます
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下の岩場に野生のオットセイの群れwobbly
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世界中から参加している観光客のみなさんも大興奮happy01
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2014年7月19日 (土)

トラックバック企画「乗り物」に緊急参戦

GR DIGITAL IV
冬休みに行ったニュージーランド編の途中ですけど...
"トラックバック企画「乗り物」に参加"rock

観光用の遊覧船とかじゃなくて...ship
地元の方々にとっては日常の交通機関
だから自転車で乗る人もけっこういるんですねbicycle
奥に見えてるのはシアトルのダウンタウン
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こちらは完全に観光用
霧の乙女号です
霧っていうか...完全にずぶ濡れですwobbly
R0070070

タイのチャオプラヤー川
のどかでまったりな雰囲気happy01
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シドニーのキャプクックのエンデバー号
ボランティアスタッフさんの服装もイメージにぴったりgood
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シカゴの個人ヨット
海じゃなくてミシガン湖です
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そして最後はニュージーランド編
クイーンズタウンのリフトです
下にぶら下がってるのはリュージュ
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2014年7月18日 (金)

タスマニア海

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドのクルーズに参加中
遠目にはものすご~く雄大な大自然
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近くで見ると厳しい岩山です
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木はしっかり根を張ってないので...
苔の上にからみついてる感じで生えてます
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この辺が入り江の一番狭いところ
すっごく風が強いです
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この先はタスマニア海
ずーっと先にはオーストラリアやタスマニア島があるはず
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写真では超見つけにくいと思いますけど...
真ん中ちょっと下をペンギンさんが泳いでいますpenguin
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2014年7月17日 (木)

滝の下 Fairly Falls

GR DIGITAL IV
ミルフォードサウンドでは雨のあとに一時的な滝が出来ます
でもこの右の滝はFairly Fallsっていう恒久的な滝です
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船が滝に近付きました
水量は少なくても豪快な景色
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かなり近いですね~
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こんなに近寄って大丈夫なのーっていうくらい接近
山に近いのに海も深いみたいです
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ほぼ真下って感じ
なかなか見れない光景です
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いやぁ~ この日はラッキーでした~happy02
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2014年7月16日 (水)

雨のち晴れ

GR DIGITAL IV
世界遺産ミルフォードサウンドのクルーズに参加中
お昼からはお天気にも恵まれました
1年の2/3が雨なのに超ラッキ~
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しかも午前中は雨だったので滝もしっかり見れました
R0012475

これは通称ライオン山leo
確かにちょっと似てますね~
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ミルフォードサウンドの山は硬い岩盤
木はしっかり根を張ることができないので...
木が雪崩的に崩れてところどころ無くなってます
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クルーズの間ほぼずーっとデッキにいました
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雨のあとには一時的な名も無い滝が出来ます
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2014年7月15日 (火)

ミルフォードサウンドのクルーズ

GR DIGITAL IV
船の中でお昼をいただいたらすぐにデッキへ移動
U字形の地形は氷河に削られた跡です
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船のデッキはこんな感じ
風が超強いし紫外線は日本の7倍sunsunsunsunsunsunsun
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ちょっと写真ではスケール感が分からないですよね
肉眼でも実感できないです
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海はもちろん海抜0m
そこからいきなり1000~2000m級の山がーっwobbly
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白くて木の無いところ分かりますか
岩です 山全体が硬い岩盤で出来てます
たから木はしっかり根を張ることができないんです
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ミルフォードサウンドのクルーズは約1時間半
写真撮りまくりです~
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2014年7月14日 (月)

港に到着

GR DIGITAL IV
The Chasmからまた遊歩道を引き返してきます
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なかなかシダを見る機会はないのでいっぱい写真撮りました
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バスの待ってる駐車場に戻ったらがーっ
写真だとインコっぽいですけどもっと大きいです
足環がついてますけど猛禽類でしょ~wobbly
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バスに乗って目的地の港に到着
けっこう近代的なチケット売り場
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この旅行最大のお目当てがここ
ニュージーランド南島の世界遺産ミルフォードサウンド
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船がバスと同じデザイン
分かりやすいです~happy01
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2014年7月13日 (日)

石が削られた

GR DIGITAL IV
上流から冷たい雪解け水がどんどん流れて来ます
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石が丸くなったり穴が開いてたりします
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ものすご~く長い時間かけて石が削られたんですね
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ニュージーランドは白と黒が国の色としてよく使われます
人工的な公園はお花いっぱいでカラフルですけど...
大自然はモノクロの世界ですね
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土じゃなくて石とか硬い岩盤が多いのも特徴
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こんな感じで大自然を堪能 ここはThe Chasm
橋からは届きませんけど...
水は普通に飲用に使えるくらい安全だそうです
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2014年7月11日 (金)

原生林

GR DIGITAL IV
2回目のバスツアー途中下車撮影ポイントに到着
シダはニュージーランドを代表する植物
カナダみたいに国旗をイギリス風からシダに変える噂があります
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素晴らしい大自然が残ってます
でもクマさんとかヘビとか危険な動物は一切いません
ニュージーランドはトレッキング天国ですhappy01
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木に生えた苔
かなりの長い時間が経っています
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こんな感じの遊歩道を歩いて行きます
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広大な原生林の中なので...
なんていうか...空気がちがいます
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滝に到着 ここが撮影ポイントです
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2014年7月10日 (木)

バスの中から大自然を堪能

GR DIGITAL IV
ニュージーランド南島ツアー
バスの中から大自然を堪能
上の方は万年雪と氷河です
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木が少ないのは伐採じゃなくて森林限界でしょう
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古代からほぼ手付かずの大自然
でも高い木はありません
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上高地に似てるかも
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このトンネルは信号付きの対面一方通行
バスぎりぎりの狭さでした
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U字形の地形は氷河に削られた跡です
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2014年7月 9日 (水)

山奥の風景

GR DIGITAL IV
ミラーレイクを後にして次のポイントへまたバス移動
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ニュージーランドにこういう風景があるとは思いませんでした
雲が低いですcloud
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雄大な大自然
このあたりがこのバスツアーの最高地点です
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山と川の感じは日本に似てますね~
昇仙峡を思い出しました
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雪解け水だから冷たそう
雨なので水量も多いかも
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恒久的に水が流れていれば滝に名前があるんですけど...
雨が降ると名前もない滝が出現します
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2014年7月 8日 (火)

ミラーレイク

GR DIGITAL IV
バスツアーの途中下車撮影ポイントに到着
ミラーレイクです
お天気が超どんよりですけど...cloudcloudcloud
風がなくて湖面は穏やか
完全に鏡面状態です
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右手前の看板は文字がわざと反転してます
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えっこれで全部??coldsweats02
湖っていうか...池でしょ
川も見当たりません
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肉眼でもほぼモノクロームな世界
水墨画みたい
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青空だったら良かったんですけど...
1年の2/3は雨だそうです
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美しい鏡の湖面が見られただけでもラッキーでした
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2014年7月 7日 (月)

ニュージーランド南島のバスツアー

GR DIGITAL IV
ニュージーランド南島のバスツアーはつづきますbus
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超広大な牧場
晴れてたとしても見えてる全部が牧場だそうです
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似たような景色がつづくし...よく見えませんthink
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ちょっとパームツリーっぽい木はニュージーランドの固有種
これが減っちゃうとこれを主食にしてる固有種の鳥も減っちゃいます
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標高が高くなって山の上は雲にかかってます
でも今まで無かった森になって来ました
ニュージーランドの原生林です
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バスツアーはここからが本番
国土の1/10の面積を占めるという...
フィヨルドランド国立公園に入りました~
R0012139

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2014年7月 6日 (日)

テアナウ湖

GR DIGITAL IV
ニュージーランド南島のバスツアー
最初の休憩ポイントはテアナウ湖
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サーモンの顔出しパネル
釣り好きの方にはいいかも
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絶命危惧種の鳥のオブジェ
実物は鶏くらいの大きさだそうです
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キレイなお花が咲いてました
この先に公園があるらしいです
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テアナウの町はトレッキングの拠点
ここから大勢がいろんなところへ行かれるそうです
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テアナウ湖らしいです
湖だけでなく奥の山や森も再現してるっぽい
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2014年7月 4日 (金)

バスツアー

GR DIGITAL IV
ニュージーランド南島でバスツアーに参加
羊さんがいっぱい
かなりの森林を伐採して牧草地にしてしまったので...
似たような景色が延々つづきました
R0012029

でも最近は羊さんは手間がかかって安いので...
牛さんに変更する牧場が増えているそうです
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途中で右折
この町の人口は200人ほど
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写真では分からないと思いますけど...
黄色のお花は外来種で問題になってるそうです
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真夏なのに超どんよりで寒そうcloud
こういう気候なら羊さんの毛も伸びますね
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濃いパープルのお花はニュージーランドの固有種
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2014年7月 3日 (木)

ニュージーランド5日目の朝

GR DIGITAL IV
ニュージーランド5日目の朝です
まだちょっと暗い早朝から行動開始
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お迎えのタクシーにピックアップしてもらって...
集合場所で待ってるとツアーバスが来ましたbus
横から見ると長方形じゃなくて後ろが高くなっています
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このバスすごいですgood
天井もガラス張り 見晴らしはGOOD
R0011999

ニュージーランドの牧場ですね~
最初は感激してたんですけど...
こういう景色が2時間ほどつづきましたcoldsweats01
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ニュージーランドの湖
実はホテル前と同じワカティプ湖です
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お天気は超どんより
ずーっと雨でした
降水量は東京の5倍だそうですrainrainrainrainrain
R0012022

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2014年7月 2日 (水)

何もしなかった一日

GR DIGITAL IV
クイーンズタウンから空港に隣接するショッピングセンターへバスで移動してきました
雰囲気としてはショッピングセンターというより...
アウトレットモールに近いです
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まわりは大自然いっぱい
でもお天気は残念でした しかも真夏なのに寒いですrain
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ここは完全に地元の方々がお買い物するところです
観光客向けのぼったくり品はなくて...
レストランやスーパーも安くて品揃え豊富
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お買い物したらまた歩いてホテルに戻りました
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お天気は回復しましたけどもう夕方
日没まではまだかなり時間がありますけど...
ニュージーランドではもうほとんどのお店が閉店してしまいます
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結局この日はほとんどホテルでゆっくり
今回の旅行で一番何もしなかった一日でした~coldsweats01
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2014年7月 1日 (火)

雨そして寒い

GR DIGITAL IV
クイーンズタウンのホテルからお散歩
この標識に従って歩いてます
R0011920

すぐに空港に到着airplane
重いスーツケースとか荷物が無ければ空港までは充分歩ける近さでした
車だと大きく迂回するので10分ほどかかりますけど...
湖畔を歩いて15分ほどでした
R0011929

クイーンズタウンの中心に到着
思った通り空港からはバスがいっぱい出てましたbus
それにしてもこの雨 そして寒さdespair
R0011936

現地の人もダウンを着る寒さ
なのに裸足coldsweats02...さすがはニュージーランドです
R0011943

キレイな景色ですけど...寒くて雨だと何も出来ません
R0011945

次の日の予定だけ決めてまたバスで戻ることにしました
バス待ちのみなさんも寒そうsad
R0011947

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