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2013年10月

2013年10月31日 (木)

シカゴの街を歩いて次の目的地へ

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シカゴの街を次の目的地に向かってお散歩します
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こんな当たり前の光景もアメリカ~ン
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この辺りは医療系の大学です
見えてる建物は全部大学のもの
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ちょっと道に迷いましたけど...
なんとか目的地に到着
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こんなのがあるのは絶対まちがいありません
シカゴ現代美術館です
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それにしてもなぜ現代美術館の前で地元の食材とかを売ってるの
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2013年10月30日 (水)

大都会の小さなオアシス

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シカゴ建築財団のリバークルーズは次の回が始まるところ
この川はホテルとダウンタウンの中間地点
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実は地下鉄トロリーバスに乗らなくても歩ける距離だったことが判明
というわけでこのまま次の目的地まで歩くことにしました
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このゴシック調のビル
上の方が通路でつながってたんですね
今では当たり前ですけど完成当時は画期的なことでした
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すぐ横が川ですけど...
あえてこういう水を使った空間があるのはいいですね~
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ちょうどお昼時だったのでお弁当持って食べてる人も多かったです
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大都会の小さなオアシスですね~
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2013年10月29日 (火)

シカゴ建築財団のリバークルーズその6

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シカゴ建築財団のリバークルーズは川を出てミシガン湖へ
ここからは市街を一望できます
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この絶景に世界中から集まった観光客のみなさんも大興奮
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この辺りは近代的なビル群です
その中でも左右は対照的
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右(北側)は住宅マンションなのでベランダ付き
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左(ダウンタウン)はオフィスビルがほとんど
凹凸が無くてスッキリした設計
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というわけで90分のリバークルーズ終了です
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2013年10月28日 (月)

シカゴ建築財団のリバークルーズその5

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Willis Towerを下から見上げます
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真ん中の赤いキャップを被ってるのがシカゴ建築財団の方
90分ほぼしゃべりたおし
でも無報酬のボランティアらしいです
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網状の橋が作る影がいい感じ
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シカゴ商品取引所のビルはケネディ家が一時オーナー
アメリカ国内の観光客の方々は熱心に聞いてました
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小さい子にはあんまり面白くないクルーズかも
90分じっと英語で話を聞くのは興味が無いとムリ
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ゴジック調の建物 出発地点に戻って来ました
でもリバークルーズはまだ続きますっ
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2013年10月27日 (日)

シカゴ建築財団のリバークルーズその4

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シカゴ建築財団のリバークルーズはまだまだ続きます
けっこう沿道の人が手を振ってくれたりして楽しいです
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このガラスの直線と曲面...美しいですね~
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これは今は使ってない郵便局
隣に新しい建物が出来てました
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Willis Towerをだいぶ過ぎた辺りでまたUターン
この光景に世界中から来た観光客のみなさんも写真撮りまくり
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このビル...とうもろこしっぽい
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なかなかの絶景
それにしてもWillis Towerって意外と細いですよね
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2013年10月25日 (金)

シカゴ建築財団のリバークルーズその3

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シカゴ建築財団のリバークルーズ
正面に見えてる角が2本立ってるのはWillis Tower
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まぁ冷静に考えるとただ電車が通っただけなんですけど...
いちおうシャッターチャンス
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表通りを歩いてるは分かりませんでしたけど...
川に向かってテラスやカフェがけっこうありました
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湖が近いからカモメが多いです
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手前の古いのが市庁舎だったかな
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新しいビルに古いビルが写ってるのもいい感じ
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"トラックバック企画「イベント」に参加"

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2013年10月24日 (木)

シカゴ建築財団のリバークルーズその2

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シカゴ建築財団のリバークルーズは河口から出発して市の奥に進みます
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この辺りは元は倉庫街でした
倉庫を無理やり普通の住宅に改造したそうです
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バルコニーの設置に注目
ワイヤーで吊ってあるのは後から追加したから
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有名な地元の新聞社
です
ここで印刷して配送もしてます
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ボートはUターンして別の方向へ向かいます
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網状の橋 たまにありますよね
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2013年10月23日 (水)

シカゴ建築財団のリバークルーズ

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シカゴ建築財団のリバークルーズにいっしょに参加する世界中から来た観光客のみなさん
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本当は正面に見えてる超近代的なトランプタワーは完全にスルーして
まずは歴史に沿ってゴシック調の古いビルから解説が始まります
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リバークルーズだから橋の下を何回も通ります
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なかなか見れませんよ~この景色はcoldsweats01
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橋をくぐると近代的なビル群
これはこれで美しいです
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橋にはリバークルーズを意識して通りの名前がちゃんと表示してあります
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2013年10月22日 (火)

シカゴ4日目 シカゴ建築財団

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シカゴ4日目の朝です
またトロリーバスに乗って移動
シカゴ商品取引所のビルです
ガイドさんの言い方だとウォールストリートのシカゴ版
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オペラハウス
雰囲気ありますねぇ~
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ミレニアムパーク前で下車
公園のカフェも実は有名らしいです
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やって来たのはシカゴ建築財団
ショップはこんな感じ
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市内の模型がありました
この時はへぇ~っていう感じだったんですけど...
今見ると『あ~あそこだーっ』ってすごく良く出来てます
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6ブロック歩いて川まで戻って来ました
ここからシカゴ建築財団のリバークルーズに参加します
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2013年10月21日 (月)

シカゴ美術館から帰り

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現代美術作品はあんまり考えちゃいけません
台座なのかどこまでが一つなのか
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ダリ作 引き出し付きビーナス
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ヘンリームーアの彫刻
奥に野外コンサート会場見えてます
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というわけで全部回って現代美術棟ミュージアムショップへ
う~ん何か買いたいけどいまいち決められません
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そういえば本館の方にもミュージアムショップがあったのを思い出して急いで移動
けっこう広くて充実してます
しかも15分前...10分前...閉館時間がもう迫ってますsweat01
あわててお土産買いました~
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トロリーバスは終了してましたけど...
地下鉄に乗って無事にホテルへ戻りました
到着日に7日間有効のパスを買っておいたんですscissors
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ところでシカゴ美術館では今回紹介してない超重要作品も見て来ました
スーラ作グランドジャット島の日曜です
膨大な習作と2年の歳月をかけたという全て原色の点描で描かれた驚異の作品
でも技術がすごいだけじゃなくて構図とかも幾何学的に計算され尽してます
シカゴ美術館門外不出の永久展示なので絶対ここでしか見れない作品です
すっごく楽しみにしてて無事に鑑賞できたんですけど...
印象派とファッションていう特別展の中に展示されててそこは写真撮影禁止でした

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2013年10月20日 (日)

有名作品

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シカゴ美術館の現代美術棟
これは写真がぶれてるんじゃありません
ぶれてるように見せた油絵の作品
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床においてあるのも作品
踏んじゃいけません
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アンディウォーホール作 毛沢東
超有名作品です
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ピカソ先生作 老いたるギター弾き
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これも何となく見覚えがあります
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これも有名作品
ピカソが実際に子供が生まれた年に制作されました
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2013年10月18日 (金)

現代美術棟

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シカゴ美術館には現代美術棟があります
建物からして全然ちがうおしゃれ空間
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何かを描かなきゃいけないってこともないし,,,
四角である必要もありません
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まぁ自由なのはいいんですけど...
なぜこのポーズで頭が半分
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これは...どうやって展示位置を決めたんでしょうか
ただ散らかってるだけじゃ...coldsweats01
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日本のヒノキをそのまま使った作品
これを作るのは実はかなり大変だったらしいです
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かなりの距離を歩き回りましたけど...
作品はまだまだあります
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2013年10月17日 (木)

街で見たのと同じミニチュア

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シカゴ美術館の奥に来たら街で見たのと同じミニチュアがありました
フラミンゴ
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デュブュッフェ作
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ピカソ先生作
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ミロ作 こんな形してたんですね
街で見たときは分かりませんでした
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シャガール作
街のとは全然ちがうかも
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これは日本の建築家安藤忠雄さんがわざわざここに作ったらしいです
日本家屋の柱をイメージした作品
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2013年10月16日 (水)

シカゴ美術館その2

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引き続きシカゴ美術館を見て回ります
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羽の感じとか...良く出来てますねぇ
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見事な造形 素晴らしいです
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アジアの展示物はそれほど多くありませんでした
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この作品はアメリカの方々には超有名らしいです
いろんなパロディにされてるんだとか
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ここで注目は絵じゃなくて上の物体
星のような人のような ミロ作
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2013年10月15日 (火)

シカゴ美術館

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シカゴ美術館に入りました
今回はマップにマーキングしながら回りました
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中はこんな感じ
それほど混雑してなくて作品の密度も見やすいです
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絵だけじゃなくて工芸品も充実
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中世の甲冑 なぜシカゴに...
コレクターの方が寄付したのかな
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先住民族の貴重な品々も公開
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現代美術に通じるものがありますよね
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2013年10月14日 (月)

ダウンタウンの有名現代美術作品

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シカゴのダウンタウンには有名な現代美術作品があります
まずはこれ フラミンゴ
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シャガールの四季 4面全部に描かれています
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ピカソ先生作 無題
下の方は完全に遊具にされちゃってます
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ミロの作品はお掃除中かな

Moon, Sun, and One Star (Miss Chicago)

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デュブュッフェ作
ここにこれがあってもねぇ~think
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実はスゴイ作品なんですけどみなさん素通り
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2013年10月13日 (日)

ループを探検

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シカゴ美術館に入る前にダウンタウンを探検
ループの高架下はこんな感じ
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けっこう低いですwobbly
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なかなか雰囲気のある建物
劇場かな
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このビル...真ん中に何もなくて空間があいてます
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CTAっていうのがシカゴ地下鉄
駅にも絵が描いてあるのはGOOD
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こうして街をお散歩するのも海外旅行の楽しみのひとつ
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2013年10月11日 (金)

ミレニアムパークをさらに移動

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ミレニアムパークをさらに移動
3人で記念撮影かな
ポーズの指示が出てるっぽい
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奥に進むと何やらオブジェが...
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ドット柄
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ハニカム型
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けっこうバリエーションはありますけど...
ブタさんの方が面白かったな
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そしてシカゴ美術館に到着
狛犬のようなライオンさんがいいです
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2013年10月10日 (木)

クラウンファウンテン

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ミレニアムパークでクラウドゲート並んで人気なのが...
クラウンファウンテン
大きな直方体に人の顔が映ってます
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対面にも別の人の顔が映ってます
これは映像で表情は常に変化してます
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間は普通の水溜り
何も考えずにサンダルで横断したらけっこう深かったです
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まぁこれだけならただの映像付き噴水なんですけど...
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時間が来ると水がピューッdown
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た...楽しい~happy01
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2013年10月 9日 (水)

クラウドゲート

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ミレニアムパークで一番有名なのがこれ
クラウドゲートです
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周りの景色に全然溶け込んでない浮きっぷりがスゴイwobbly
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巨大豆形の鏡です ピカピカですっ
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シカゴの観光客はここは必見
そして全員が写真を撮りますcamera
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修学旅行かな
インド系の学生さんたちも興味津々
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ここは常に混んでるから一人で写真撮るなら夜中くらいしかないそうです
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2013年10月 8日 (火)

Jay Pritzker Pavilion

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トロリーバスで遠くから見えてて気になってた巨大オブジェ
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正体は野外コンサートホールでした
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でもステージより芝生席はさらにおもしろいです
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上に付いてるのはスピーカー
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この光景はなかなかほかでは見れませんっ
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シカゴといえばこの構図っていうくらい有名な場所です
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2013年10月 7日 (月)

ミレニアムパークに到着

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シカゴのミレニアムパークに到着
ブタさんのオブジェ 作者は日本人の方みたいです
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2つ並ぶとまた面白さが出てきます
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微妙に形もちがってたりはします
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なかなか楽しいですねぇ
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これだけあると迫力です
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さらにミレニアムパークを進みます
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2013年10月 6日 (日)

3日目もトロリーバスで移動

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John Hancock Center前でトロリーバスを待ってます
地元のTV局が取材かな
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街にお花が多いのはいいですね~
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コンビニ ロゴは同じですけど...
雰囲気はだいぶちがいます
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超近代的な外観のビル すごいwobbly
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フラットな感じもシンプルでいいです
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このゴシック調のは市庁舎だったかな
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2013年10月 4日 (金)

ビーチで日の出を堪能

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ビーチの監視台からシカゴの日の出を堪能sun
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これが無断で乗ってた監視台
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この時間でもジョギングや自転車の人は多かったです
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街はまだ静か
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人通りも少ないです
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お店とかの開店時間まではまだまだあります
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2013年10月 3日 (木)

シカゴの朝焼けタイム

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シカゴのビーチでいつの間にかカモメに囲まれてました
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絵になる...かな
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カモメが集まるってことはお魚もいるんでしょうか
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行列です
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日の出前のシカゴのビル群
空の色がステキです~
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それが8分ほどでこの色の変化
シカゴの朝焼けです
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2013年10月 2日 (水)

早朝のビーチ

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ビーチに到着
日の出30分くらい前ですけど...もう十分な明るさです
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ビーチはちゃんと毎朝お掃除車がキレイにしてました
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右に見えてるのはホテルのご近所なんですけど...
普通に人が住んでるマンションです
なんてうらやましい
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キレイなビーチに足跡いっぱい
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正体はカモメです
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この辺に見えてるのも全部マンション
江ノ島っぽいかも
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2013年10月 1日 (火)

シカゴ3日目の朝

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シカゴ3日目の朝です
前日の朝食時にエッグステーションの人と卵焼いてる間にお話して日の出がビーチから見られると聞いたので...
日の出時間を確認して夜明け前から行動開始
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お部屋はあそこかな
台形ビルのJohn Hancock Centerはすぐ近くです
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治安は良くても夜は用心にこしたことはありません
でもアメリカの人は朝がとっても早いです
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地下道にも家の無い人はいませんでした
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落書き防止の意味もあるでしょうけど...
シカゴは屋外の彫刻や絵やお花は多いです
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けっこうな大作ですよね
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